DTMマガジン 2016年 06 月号 レビュー4 最先端ダンストラックの作り方「FUTURE BASS/R&B」の定番テクを学ぶ

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DTMマガジン 2016年6月号、レビューの4回目は「最先端ダンストラックの作り方「FUTURE BASS/R&B」の定番テクを学ぶ」です。

この特集についてはこちらの動画の0:55~1:08辺りで見ることができます。

率直な感想としては「よくわからなくて実践できません」でした。

この記事ではDAWに「FL STUDIO 12」とプラグインシンセにu-he4「HIVE」が使われています。

この2つを使って解説されているので両方とも使ったことがない私にはよくわかりません。

体験版もあるようですが記事のページ数が5ページしかないのにわさわさ有効期限付きの体験版をインストールして、、、と言うのはちょっと大変^^;。

こちらのFL STUDIO 12はEDM系の曲作りに向いているDAWのようです。

作りたい曲のジャンルがEDM系に絞れている方はこのDAWが良いかもしれませんね。

Image-Line 統合型音楽制作ソフトウェア FL STUDIO 12 SIGNATURE BUNDLE 解説本バンドル【国内正規品】

付録データにデモソングのドラム、ベースなどの各トラックがWAVで用意されていて、それをStudio OneなどのDAWで開いて再生することはできます。

著作権フリーの素材もたくさんついてきていますが、それを具体的にどう使うかといった内容ではありません。

各トラックがどのように音作りされているか解説されているようですが、シンセ用語にまだ疎いせいか、どこのことを言っているのさっぱりかわかりません^^;。

と言うわけで、この記事はスルーすることにしました。

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